長谷川 梓
Azusa Hasegawa
WEB Designer
伝わるように伝える 洗練と成果を両立するセールスデザイナー
美しさと知性を兼ね備え、見た目だけでなく「売れる仕組み」にも配慮したセールスデザインを得意とし、Webから広告、印刷物などの販促物を一手に引き受ける。女性向け商品やブライダル業界を中心に、起業1年で200件を超える制作実績。発注側としても20年以上の経験による、効率的でストレスフリーな対応に定評がある。
幼少期から習い続けた書道では書道高等師範を取得、水墨画を楊暁閩氏に師事。書画の学びと禅の美意識によりデザインのセンスの基礎を構築した。
大手新聞社、大学、ベンチャー企業等での延べ17年にわたる広報業務、生涯教育施設では87講座、2000名以上と関わる企画運営活動を経験。この20年にわたる活動が「伝える」と「売れる」を両立させる「美的戦略」のデザインに目覚める活動の原点となる。
その後、獣医学出版社で事業開発や販売促進に従事、Webと紙媒体の両面で成果をあげながら、SNS運用やサイト立ち上げにも携わる。幅広い経験と実績をもとに「もっと自分のやり方で、人と人をつなぐデザインを届けたい」との想いから、セールスデザインを学び、2025年に独立。
独立1年目にして、大手企業・広告代理店4社と業務提携。女性起業家、ブライダル関連、EC事業者などからの依頼が多く、この1年で、LP制作15件、EC商品画像・LP制作50商品以上、紙媒体200件超など、幅広いジャンルで高い成果を上げ続けている。
「売れればいい」ではなく、「ただ綺麗なだけのデザイン」でもない。
ビジュアルの美しさとビジネス成果を両立する「美的戦略デザイン」を得意とし、セールスデザイナー認定協会ゴールドランクの実績と、17年以上の広報経験を背景に、クライアントの気持ちに寄り添った無駄なく優しい進行管理で“ストレスフリー”なサポートを提供する。
近年では、デザイン制作だけでなく、戦略的なブランディング支援や継続的な伴走体制の整備にも注力。徹底したヒアリングと共感力で、漠然とした悩みを視覚化、言語化し、事業フェーズに応じた最適な提案を行う「信頼されるパートナー」を目指す。
横浜市出身、相模原市在住。成蹊大学文学部文化学科卒。大学生と中学生男子の母。
1998年の日本シリーズ優勝時には浜スタにいた生粋のDeNAファン。好きな食べ物は梅干し。尊敬する人は南場智子氏。

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